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2015年01月20日

外国人の受入れと社会統合のための 国際ワークショップ

今後の中長期的な社会のあり方を考えるにあたり,
外国人材の活用は我が国にとって喫緊の課題となっています。
観光等の短期滞在者のみならず,
日本で活躍する外国人材にとっても安心な医療体制を整備すると同時に,
日本に中長期に在留する外国人材が多言語・多文化スキルを生かしつつ,
医療の場で活躍しうる環境を整えることが求められていると言えましょう
以上を踏まえ,本ワークショップでは,
「医療分野における外国人と外国人材
〜コトバと文化の壁を越えて〜」をサブ・テーマとして,
主に以下の3点について議論します

●「グローバルな時代の医療のあり方と「外国人の医療」
●「医療現場で言語・文化の壁を越える橋渡し役を担う「医療通訳」
●「医療分野における外国人材の社会への貢献と将来の「外国医療人材活用の方向性」

2015 年 2 月 25 日(水) 13:30 - 17:00(開場 12:30
かつしかシンフォニーヒルズ・アイリスホール
東京都葛飾区立石 6-33-1
外務省・国際移住機関(IOM)・葛飾区 
会 場 かつしかシンフォニーヒルズ・アイリスホール
主 催 外務省・国際移住機関(IOM)・葛飾区
後 援 一般財団法人自治国際化協会(クレア)

国際ワークショップ.jpg

http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000065565.pdf
国際ワークショップ
posted by MATUYO at 12:51| Comment(0) | 外務省 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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